読み取って確認
参加者を選び、レシートを撮影するかスクリーンショットをアップロード。価格、割引、手数料を確認し、誤りは修正。手入力もできます。
レストランの伝票 · iOS & Android · 登録不要
伝票が来て、2人がワインを飲み、1人はサラダだけ。6等分すると間違った人が損をします。撮るだけで、各自が計算の根拠を確認できる金額を受け取れます。
使い方
参加者を選び、レシートを撮影するかスクリーンショットをアップロード。価格、割引、手数料を確認し、誤りは修正。手入力もできます。
各商品を、それを分けた人に割り当てます。税金、チップ、手数料は金額に応じて配分します。
WhatsAppやメッセージなどで明細を共有。受け取る人はアプリを入れなくても読めます。送金はいつもの方法で行ってください。
みんなで使うお金に
いつも計算を任される友人、買い物を分ける同居人、週末旅行を計画する仲間へ。
1.3.11.3.1はApp StoreとGoogle Playで公開中です。


旅行、家計、外出ごとに履歴を分けられます。グループは自分のアカウント内の非公開情報で、明細を共有できます。
対象となる未払い分を確認し、一部の返金も記録できます。グループの精算はグループ内で行います。
明細確認、割り当て、支払額入力の途中で下書きを保存。ホームから再開できます。
無料プランは、自分のほかに7件の連絡先と3グループを保存できます。読み取り枠は時間とともに回復します。Proは広告を除き、読み取り、連絡先、グループが無制限になり、下書きも使えます。過去の取引は誰でも確認できます。
誰も割りたがらないテーブル
均等割りが一番傷つく場面です。6人中4人が飲み、1人はサラダだけ、前菜は全員で取り分けました。各行を割り当てた同じ伝票がこちらです。
伝票
合計¥27600
各自の支払い額
表示価格は税込(総額表示)。6等分すると全員¥4600になり、飲んでいない人までワイン代を払うことになります。明細で割り当てれば、ワインは飲んだ4人だけで¥2000ずつ。6人の合計はちょうど¥27600に戻ります。
難しいケース
半分の人だけが飲むボトルは、均等割りで不公平になる最大の原因です。
1行を複数人に割り当てれば、テーブル全体ではなくその人たちだけで正確に分けられます。
店が別会計にできないとき、1人が払って他は金額を受け取ります。
おごりの行からその人を外すだけで、残りは印刷された合計にきちんと一致します。
テーブルで
合計を割るのではなく、ドリンクを飲んだ人に割り当てます。ボトル2本を取り分けるとき、それが「公平な金額」と「飲まない人が黙ってワイン代の4分の1を払う」の分かれ目になります。
その行を食べた全員に割り当てると、その人たちの間で正確に分割されます。6人中3人が食べた料理は、その3人に3分の1ずつで、テーブル全体に広げることはありません。
日本では一般的にチップはありません。サービス料があれば各自の注文額に比例して配分されます。テーブルで1人あたり定額を好むなら、全員に割り当てる1行として入力してください。
いいえ。1人が伝票を撮ってグループの会話に内訳を送るだけ。他は自分の品目と合計が書かれた普通のメッセージを読むだけです。テーブルが待っている間にインストールするものはありません。
1.3.1では支払者を選ぶか、複数人が支払った金額を入力します。